隣国中国の存在は、日本にとって軍事・経済・文化などの各方面で大きな影響を及ぼし、日本はいまや国際化という名の「中国化」に突き進んでいます。
しかし、中華思想の持つ危険性、中華社会の実態などに関しては、中国進出企業をスポンサーとしているテレビや新聞などの大衆メディアには伝えられない部分も多く、中国にとって都合の悪い情報、つまり私たちが知らなければならない中華民族の実態については、私たちに知らされていません。
実際にこうしたメディアの姿勢に違和感を覚えていらっしゃる方も少なくは無いことでしょう。
私、坂東忠信は、元通訳捜査官として、また外国人犯罪対策講師として、語学を使い直に接した多くの中国人犯罪者や在日中国人の実情をお伝えするため、
日本に進出する中国政府や中華民族の傾向と、有効な民間防衛策や今後の予測と対策を、著作やブログ、メルマガ、講演活動により、わかりやすく発信しております。
あなた自身が直面する社会生活危機の回避に、どうぞお役立てください。
中国人犯罪への対策や、防犯が必要であるお考えの方や
また、中国政府や中華民族が日本に及ぼす影響に少なからず不安をお持ちの方は、
まずは、当方のブログやYAHOO!ニュース「坂東忠信の日中憂慮」をお読みいただければ、と思います。
自国の文化習慣を押しつけ押し通し、
決して自分は悪くはなく反省を相手に求める傾向が強い人々。
日本の人々には理解しづらく、受け入れ難い中国人の思考・行動の
パターンや性質を実例を交えながらわかりやすくご紹介しています。
また、報道されない中国の実情を知ることで、
困った隣人への対処がしやすくなると思っています。
より詳しい内容は著書にまとめておりますので、
興味をお持ちの方はご一読ください。
また是非、90分セミナーの受講をご検討下さい。
中国人犯罪への対策、及び防犯の、実際的で具体的な内容となっています。
警視庁勤務18年の元通訳捜査官が講師として、
実例を交えながら講演させていただきます。
特に、現在進行形で中国人への対応に困っている方、
生活を脅かされている方のお役に立つことを願っています。











